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日曜日に久々に買い物に行った
見るだけー節約ーと言いつつもいいものがあれば買おうかなぁ なんて行ったら見事に買った。。。 短パンとサンダルとタンク ん〜あほかぁと思いつつもいい買い物をしたので良しとしますw 今年は沖縄へ行くんで水着買おうかと思って ショッピングモールの中を歩いていると 前から家族4人が歩いてきた 子供は女の子が2人 お父さんとお母さんが前を歩き 子供が後を歩いて姉妹で楽しそうに話しながらよそ見をしていた ふいにお父さんがお母さんを 引っ張って柱に連れて行き 娘2人から見えないようにかくれんぼを始めた お父さんさんは隠れたのがばっちりだと思っているのに 柱から服の袖が見えていて 娘はすぐ見つけた その光景を見て私はすごく微笑んだ この狭い日本だけ見ても こういう家族が今どのくらいいるんだろ? そんな風に思った 少し前に人が握るすし屋に行った そのすし屋はチェーン店だけど機械ではなく人が握っていた 人が握ったシャリってすごく暖かさを感じて バカだからすごく感動したのを思いだした あったかいんだよ。シャリが 最近、Bちゃんのおかげで大暗黒時代から抜け出した私 ずっと暗闇の中にいると思ってたけど 実はそうじゃなくて 自分自身が目を閉じてたということに気がついた 本当は光のある場所にずっといたのに 目を開けると世界はもっと広くて 今まで見えなかったことが本当にたくさん見えるようになって 生きる意味をまた考えてみた 私にとって生きるとは。。 誰かを愛すること ここにたどり着いた 友達でも家族でも恋人でも 誰かを愛することで 自分の存在価値を認識できる その人に笑ってほしい その人に楽しんでほしい その人に喜んでほしい 一見その人のためみたいに思えるけど 結果的にそれを見た自分が嬉しい 結局それは自分自身のため 生きることはきっともっと単純で 喜んだり笑ったり泣いたり怒ったり たったそれだけのことなのかな でもたったそれだけが 回りの目を気にしたり 振り回されたりして 自分自身でできなくしたり 自分の幸せは自分が決めるんさ 他人じゃない誰かじゃないあの人が言ったから そうじゃないだろ 自分が幸せだと思えばそれは幸せで 自分がスタートしようと思えばいつだって始まりだと そう思った みんなが側に当たり前にいてくれるんじゃない 私がみんなの側にいたくて寄って行ってる 幸せを掴みたいなら動くしかない ふふふ。きっと世界一の寂しがり屋さ 不安になるよ もし明日が来なかったら 不安になるよ もし明日Bちゃんから別れを告げられたら 考えても仕方ないけどねぇ〜 やぱでもたまに物思いにふけると これは夢では?なんて思うサー 夢じゃないと実感したいから 誰かと繋がっていたい つーか、これなんだこれ(笑) 何言ってんのか誰に言ってんのかわかんなくなったw 書きたいことがたくさんあるのに 最近文章が前よりまとまらないw 寝る。 |
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次の日
楽しい時間なんてあっという間 いつまでもみんなで一緒に過ごすなんてできやしない そんなことは痛いくらい分かってる 現実の波が一気に押し寄せる 時間が全てをさらっていく それは瞬時に思い出に変わる 博多駅で別れの時間が刻々と近づいてった 別の友達と話しているとふいに涙がこみ上げてきた 『また会おうね』 またっていつ 次っていつ どうして別れがやってくるんだ そう思いながらBちゃんを見ると笑ってる 私は近づいて友達として別れのハグを求めた ハグをした時に涙はMAXだった でもこの涙の意味が自分でも分からなかった みんなと離れたくないのか Bちゃんと離れたくないのか 悲しいのか寂しいのかなんなのか やり場のない気持ちのいきつく先だったのか そんな私の頭をBちゃんはずっとポンポンとしてくれた すごく安心した バスの時間が近づき別れが来た時 Bちゃんを見るとやっぱり笑っていた すごい笑顔でずっと手を振ってた その笑顔を見たときに 報われなくてもいいから 好きでいるのは勝手だから 今は仲間として過ごしていくから いつか何かの形で気持ちだけも伝えれる日がきたらいいなと そう思いながら帰ったあの日。 『お疲れだったねー』 そんなメールがBちゃんから送られてきた それから気がつけば毎日メールをしていた 知っての通り私は考えすぎるとどこまでも行ってしまうくせがあるので 考えないように考えすぎないように 向こうには彼女がいるし 友達としてメールをすることを忘れないように 良い意味で目を覚ますんだっ いつもそう思っていた でもそうは言っても頭からBちゃんが抜けない だから思い切ってメールが返ってこないように 当たり障りないメールにした日も何回もあった それでもメールが返ってくる 向こうから『?』が入ってる さすがに無視できないw 一体どうしたらいいんだ(苦笑)) そんなある日 Bちゃんのメールの内容に衝撃的な一文があった |
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さて、GWも終わり。
今日は私の一番大事な人の話でもしようか。 出会ったのは去年の夏 かけがえのない大切な仲間達と出会った その中にその人もいた 当初は別の人が好きで他のみんなもそことは知ってて もちろんその人もそのことを知ってた(笑) その人の初対面の印象は優しそうな人で 同じ歳なのにしっかりした人だなとは思ってた たくさん友達がいてなんて楽しそうにダイブをする人なんだろーと でも顔は正直タイプとはかけ離れるw てか、タイプじゃない(笑) 連絡は仲間の中ではよくとってた方だけど 全部ライヴの話であれが良いとかこれが良いとか そんなんばっか 『さっちゃんも頑張んなきゃ!』とか激励を受けたくらいw 当時向こうには終わりかけの彼女がいた(笑) 人として素敵だなーとは思ったけど 彼女がいるって知ってた分、それ以上思い入れをすることはなかった 過去に自分の中で彼女がいる人を好きになることは絶対になかった 好きになっても勝算のない恋をする勇気も時間もない 何より恐れたのは仮にもし手に入ったとしても、 後に自分が同じ目に合うことが一番嫌だったから いつか自分に返ってくるのが死ぬほど怖かったから 3月に夏以来に会ってまたみんなで楽しく過ごした その時の打ち上げで私達のグループと違うグループで 50人くらいの飲み会があった その別のグループとのかけはしがその人で色々セッティングや やりとりをしてくれてた いざ飲み会が始まると50人近くもおるわけでまとまりはもちゼロw 私は楽しみつつも当然酔えるはずもなく周りが気になって仕方なかった(笑) 誰かが潰れるかもしれないし、何があるかわかんないから 常に目をきょろきょろ 私達のグループは10人前後だけど なにより量より質が本当に濃いメンツばっかりw 他を寄せ付けない盛り上がりと飲み方がほんとに鬼。 そんな中とうとう事件は起こった |
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今日はぽかぽか
部屋の掃除をまったりして狭いベランダで日向ぼっこ 音楽を聴いてるうちにうたた寝 夜は親と一緒に近くの銭湯へ行ってさっき帰ってきたとこ 帰りにビッグに寄ったら今度はTに会った(笑) さすが地元。遭遇率高いwww 昨日から正真正銘仕事が1人になった パートの人が辞めたから 仕事は全くできない人だったけど やっぱり頭数1人減ると負担は増える やることたくさんありすぎて一日中現場と自分の部屋を 行ったり来たりで本気でゆっくりイスに座る暇もにぇ 昨日一息ついた時には夜の八時を過ぎてたw 仕事が毎日がフルコース あきらかに1人でやる量じゃないww でも逃げ出さないのは 自分のこの3年間のまとめのような気がするから 自分の今ある力を試されてる気がするから もしこれが全部できるようになったら すんごい成長できる気がするから だったらやるしかないんじゃないかと心から今思える しんどいのはしんどいけど 自分が今まで何をやってきたかとか こんなに必死こいて周りが見えつつがむしゃらにやるのは もうこれが最後になるんじゃないか 『あの人がいたからうちの工場はこんだけ変われたんです』 そういう軌跡を残したい。 でも今の自分に何ができてるかなーとか 役に立ってるかなーとか んなこと考えたらなんだかまた違う気持ちになった たちまち奮起しまぷ♪ あ〜あ、これだからMは厄介なんどぇすw 頑張ってる自分…す・て・きってな感じに思っちゃいますから〜 なんかぁー働きたい(笑) ライブでも暴れたいw 運動してぇー |
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ぬぅおー!!
四月終わるー 1個歳重ねたー 最近絶賛増量中ー 幸せ太りかー この調子で乳も増量してくれー そこんとこうまくいかないー アホー 一度かみ合い始めた歯車は どこまで行っても止まらなくて あっという間に全てを連れていく これが幸せの正体なんでしょうか。 んー分からねぇ でも一つ言えること 自分の人生はやっぱり思い描いた通りに進んでるということ 今んとこ本当に失ったものはきっとない もしどこかで失っていたとしても 誰かが埋めてくれていたはず でも今心にはまったものは 自分に一番ぴったりだという事 これだけは間違いない 気づかないふりをしていただけ 本当は見えていたんだね あれですね メガネをかけてるのにメガネ、メガネって言ってたんでしょう すぐそこですよって感じだねw 簡単だったーぜぃ でも気づけなかった(笑) 自分の人生のビジョンはいつも心の中に。 それを忘れなければきっと辿りつくと思われ てか、今日ビッグ(←ローカルネタ)でFにばったり会った(笑) すごい久しぶりで話してドライブして平和なひと時 ヤツの話も聞いて驚いたけどヤツらしい そんなヤツも明日で24歳 色んな意味でおめでとう 『おめでとう』 いつの間にこんなに大人になったのかね、あたしゃw てか、物語書きよんじゃけどまとまらない(笑) まぁ気長に〜www |
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